専門医×セラピストの即時連携
肩・膝・手/肘・脊椎など部位別の整形外科専門医が在籍。診察室とリハ室が隣接し、方針を素早く共有。
2025.08.13
【SPORT】スポーツ整形外科・リハビリテーション | 福岡で、スポーツ選手を本気で支える場所。
福岡でトップクラスの症例と連携体制。ケガ以前を超える全身コンディショニングで競技復帰を加速。
肩・膝・手/肘・脊椎など部位別の整形外科専門医が在籍。診察室とリハ室が隣接し、方針を素早く共有。
段階的負荷+動作改善。野球・サッカー・バスケ・陸上など競技特性を反映したリハビリを実施。
「痛み改善」で終わらせず、全身コンディショニングを高めてケガをしにくい身体へ。
術前から可動域・筋力を整え、術後は段階的に負荷UP。復帰目安は9〜12か月。
疼痛・可動域の改善と下肢の機能強化。競技動作(切り返し・ジャンプ)を段階取得。
4週間ノースロー+全身調整→段階的投球再開で、痛みなく全力投球へ。
患部の保護と全身の協調性改善で、現場に戻れる身体を再構築。
フォーム修正と負荷管理を中心に、痛みの再燃を防ぎながら強度を回復。
福岡市西区の南川整形外科病院は、アスリートから部活動生、一般のスポーツ愛好者まで幅広くサポート。整形外科専門医×リハビリの連携で、再発予防とパフォーマンス向上を両立します。
整形外科専門医と理学療法士が密に連携。診察室とリハ室が隣接し、投球障害からACLまで一貫支援します。
一般的に9〜12か月。筋力・フォーム・安定性などの基準を満たすことを確認して復帰へ。
4週間ノースロー+全身コンディショニング。段階的に投球を再開し、痛みなく全力投球できる状態を目指します。
SPORT|スポーツ整形外科・リハビリテーション
イントロダクション
南川整形外科病院の「SPORT」では、スポーツによるケガや障害の診断・治療から、競技復帰、パフォーマンス向上まで、トータルにサポートします。
部活動やアスリートはもちろん、健康維持のために運動を楽しむ方も対象です。
当院のSPORTリハビリテーションの特長
スポーツ復帰に特化! 整形外科専門病院の強みを生かし、全身コンディショニングで復帰効率を最大化します。
専門医×セラピストの連携
診察室とリハ室が隣接。肩・膝・手・肘の各専門医と理学療法士・作業療法士が密に連携し、迅速に最適解へ。
オーダーメイドの復帰計画
競技・ポジション・時期に合わせ、段階的負荷とフォーム改善を組み合わせた“あなた専用”のプランを作成。
ケガ以前を超える身体づくり
痛みを取るだけで終わらせない。全身のコンディショニングを高め、再発予防とパフォーマンス向上を両立。
予防と研究の推進
スポーツ医科学研究所が障害予防教室や指導者支援を実施。学びと実践で“ケガをしにくい身体”へ。
提供する主なサービス
投球障害リハビリ
4週間のノースロー+全身コンディショニング、段階的投球再開で“痛みなく全力投球”へ。
キャンプリハビリテーション
遠方等で通院困難な選手向けの入院プログラム。受傷から復帰までをトータルサポート。
アスリートメディカルチェック
超音波・動作分析・筋力測定で現状を可視化。復帰や強化の出発点を明確にします。
アスレチックリハビリ
ダッシュ・ジャンプ・方向転換など競技動作を実践的に獲得。再受傷リスクを抑えて現場へ。
オーダーメイドインソール(入谷式足底板)
理学療法士が動作を確認しながら足部を機能的に最適化。
スポーツ障害予防教室
“向き合い方と自分を知る”をテーマに、選手・指導者・チームを長期的にサポート。
当院の専門性
整形外科全般に対応(捻挫・骨折・変形性疾患など)
肩・手/肘・膝・脊椎の専門医が診療
診断段階からセラピスト立会い
代替治療の説明と患者参加型リハビリ
診察から競技復帰までのステップ
診察・検査
専門医が診断し、必要時にMRI・超音波などを実施。
治療方針決定
保存療法/手術など最適プランを提案。代替案も説明。
リハビリ開始
段階的負荷+フォーム改善。全身コンディショニングを重視。
復帰プログラム
競技・ポジションに合わせ実戦動作を獲得、テストで最終確認。
実績・事例(許可事例のみ)
投球障害|高校野球 — ノースロー+全身調整→痛みなく全力投球
ACL術後|サッカー — 術後テスト段階クリア、9〜12ヶ月で復帰
入谷式足底板 — 足部を機能的に最適化、再発抑制
予防と啓発活動
スポーツ障害予防教室
練習見学・指導者連携を通じて長期的に支援
代表的障害の基礎知識
ACL損傷、半月板損傷、野球肩・野球肘の解説と予防法
お問い合わせ
お電話(リハビリテーション科専用)
TEL:092-891-1237(「リハビリの件」とお伝えください)